法務局に行ってきました
2021年6月15日、合同会社HOPE設立のために法務局に行ってきました。
昔から「仕事は準備で8割決まる」がモットーでやってきましたので、当日の申請ではモタつくことなくスムーズに終えることができました。
久しぶりの外出ということもあり焼肉ランチをして帰ることにしました。
法務局の近くに牛角があったので初挑戦!!
車椅子でもすんなり入れて店員さんの気配りも素晴らしくてファンになりました。
用事を作ってまた行こう!!
2021年6月15日、合同会社HOPE設立のために法務局に行ってきました。
昔から「仕事は準備で8割決まる」がモットーでやってきましたので、当日の申請ではモタつくことなくスムーズに終えることができました。
久しぶりの外出ということもあり焼肉ランチをして帰ることにしました。
法務局の近くに牛角があったので初挑戦!!
車椅子でもすんなり入れて店員さんの気配りも素晴らしくてファンになりました。
用事を作ってまた行こう!!
訪問介護ステーション ホープ
訪問介護ステーション ホープを運営する「合同会社HOPE」は重度障害者自身が立ち上げた企業です。 社名の「HOPE」日本語の”希望”には2つの意味があります。 ・未来への望み(いつまでも住み慣れた場所で自分らしく暮らしたい) ・要望、要求(もっとこうしてほしい、こうなったらいいな) この2つを利用者とサービス提供者の両者の視点から妥協することなく 求め、提供できる事業所にしたいと思い名付けました。
0コメント