共生型障害福祉サービスを指定申請しました。

8月1日目標で共生型障害福祉サービスの居宅介護の申請を愛知県に提出しました。

申請書類に問題がなければ8月1日以降、障害福祉サービスを提供できるようになります。

これで当初の目的にあった「重度訪問介護」の提供に一歩近づくことができます。

訪問介護ステーション ホープは常に前進し、在宅生活に希望(ホープ)を持って頂けるようスタッフ一同日々精進してまいります。

訪問スタッフをお探しの際は 訪問介護ステーション ホープ をよろしくお願いいたします。

訪問介護ステーション ホープ

訪問介護ステーション ホープを運営する「合同会社HOPE」は重度障害者自身が立ち上げた企業です。 社名の「HOPE」日本語の”希望”には2つの意味があります。 ・未来への望み(いつまでも住み慣れた場所で自分らしく暮らしたい) ・要望、要求(もっとこうしてほしい、こうなったらいいな) この2つを利用者とサービス提供者の両者の視点から妥協することなく 求め、提供できる事業所にしたいと思い名付けました。

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